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ナミヘビ科
HB-0003 ヒバカリ
淡褐色の小型のヘビ。無毒だが以前は有毒と考えられており、
「噛まれたらその日ばかり」が名前の由来となっている。
基本情報
体長
未測定
観察都道府県
撮影月(赤字)
1、2、3、4、
5
、6、7、8、9、10、11、12
レッドデータ
絶滅危惧II類:青森県、埼玉県、東京都、大阪府
準絶滅危惧種:岩手県、千葉県、神奈川県、島根県、徳島県、
高知県、福岡県
同定の自信度
★★★★★
2019年
落ち葉の上を移動していた(2019年5月下旬@東京)。
別ショット①
別ショット②
別ショット③
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